http://himecom.net/ds/manual_otyanoko.php
ドロップシッパーズとおちゃのこネットという格安のカートサービスを使ってネットショップをどのように作ればいいかがまとめてあります。
2007年02月10日
2006年11月17日
プレイステーション3入荷
プレステ3入荷しました
http://dropshippers.sblo.jp/article/1735761.html
とのことで、プレイステーション3が売れるそうです。
オークションなどで高値で取引されているのにもかかわらず
ドロップシッピングの商材として取り扱っているのはすごいです。
http://dropshippers.sblo.jp/article/1735761.html
とのことで、プレイステーション3が売れるそうです。
オークションなどで高値で取引されているのにもかかわらず
ドロップシッピングの商材として取り扱っているのはすごいです。
2006年11月12日
ドロップシッパーズの決済について
ドロップシッパーズの決済について問い合わせてみた。
代金回収はECが行うので、自社のカートで決済は行わずに、
決済方法のみを指定してもらう部分で止めておくよう
に設定する必要があるらしい。
自社で決済をしたい場合は、まずECに商品代金(卸価格)を送金し
てから、ECは商品を配送するといいう流れになるらしい。
その場合は例外的な扱いとなるので、ドロップシッパーが各ECサイトと
交渉をする必要があるとのことだった。
カートを使ったことがない人は何を言っているのかよくわからない
気がする。どちらかというとECサイト経験者用のサービスだと言える。
代金回収はECが行うので、自社のカートで決済は行わずに、
決済方法のみを指定してもらう部分で止めておくよう
に設定する必要があるらしい。
自社で決済をしたい場合は、まずECに商品代金(卸価格)を送金し
てから、ECは商品を配送するといいう流れになるらしい。
その場合は例外的な扱いとなるので、ドロップシッパーが各ECサイトと
交渉をする必要があるとのことだった。
カートを使ったことがない人は何を言っているのかよくわからない
気がする。どちらかというとECサイト経験者用のサービスだと言える。
2006年11月11日
ドロップシッパーズに対する疑問点
ベンダーの連絡先が公開されているが、直接契約されてもいいのだろうか?
規約を読んでも特に縛りがなさそうだった。
商材が1つも登録されていないベンダーがあるのはなぜか。
カートや決済の機能を提供していないにもかかわらず、代金回収はECサイトがやるというのはどのように行うのか? カートがないサイトで販売を行って、注文情報をドロップシッパーズのシステムにアップするということなのだろうか。
ドロップシッピングのサービスプロバイダは開発途中のところが多いため、これから変更されていくのだろうが、さすがにカートがないショップで販売を行うのは難しい。オークションであれば問題ないが。
FAQも読んでみたが仕組みがよくわからない。
とりあえず問い合わせてみようと思う。
規約を読んでも特に縛りがなさそうだった。
商材が1つも登録されていないベンダーがあるのはなぜか。
カートや決済の機能を提供していないにもかかわらず、代金回収はECサイトがやるというのはどのように行うのか? カートがないサイトで販売を行って、注文情報をドロップシッパーズのシステムにアップするということなのだろうか。
ドロップシッピングのサービスプロバイダは開発途中のところが多いため、これから変更されていくのだろうが、さすがにカートがないショップで販売を行うのは難しい。オークションであれば問題ないが。
FAQも読んでみたが仕組みがよくわからない。
とりあえず問い合わせてみようと思う。
ドロップシッパーズの扱っている商材
ドロップシッピングを始める上で非常に重要なのが「何を売るか」ということだ。楽天やYahooオークションなどをチェックするのはもちろん、他のドロップシッピングサービスプロバイダと商材を比較して、競合となるドロップシッパーがどんなものを売っているのかチェックして、売る商品を決める必要がある。
ドロップシッパーズの提携ECサイトで承認が不要なところを並べてみる。
中古PC
PC関連用品
プリンタ関連用品
時計、美容・健康食品
絵画
オリジナルTシャツ
アダルトグッズ
中古PC、アダルトグッズ、絵画など他社にはない商材を取り扱うことができるのは大きな特徴である。価格競争にならないうちに販売を開始すれば先行者利益を得ることができそうだ。
ドロップシッパーズの提携ECサイトで承認が不要なところを並べてみる。
中古PC
PC関連用品
プリンタ関連用品
時計、美容・健康食品
絵画
オリジナルTシャツ
アダルトグッズ
中古PC、アダルトグッズ、絵画など他社にはない商材を取り扱うことができるのは大きな特徴である。価格競争にならないうちに販売を開始すれば先行者利益を得ることができそうだ。
ドロップシッパーズの問題点
タグやCMSなどがないので、ECサイトを構築するための機能は他DSPより少ないといえる。したがって販売を開始するまでに時間と知識が必要になり、気軽にはじめづらい。
販売したい商品を見つけたあとに、その商品を扱っているベンダーに商品代理販売の申請を行い、申請がおりなければ販売出来ないので、販売開始までにタイムラグが生じる。
在庫切れの可能性がある。ドロップシッパーが注文を受けても、ベンダーが在庫切れの場合発送することが出来ないため、ドロップシッパーがその旨を顧客へ伝えなければならない。 ベンダーとの在庫情報のやりとりのスピードによるが、販売直後に受注情報をシステムにアップする形式だとどうしても在庫が問題になってくる。
いちいち注文情報をシステムにアップしなくてはならないので、時間がかかる。10月28日にcsv機能が実装されたので楽になった。
ベンダーが異なると商品が同梱できず、発送が別々になるので、送料が商品ごとにかかり、到着もバラバラになる。
販売したい商品を見つけたあとに、その商品を扱っているベンダーに商品代理販売の申請を行い、申請がおりなければ販売出来ないので、販売開始までにタイムラグが生じる。
在庫切れの可能性がある。ドロップシッパーが注文を受けても、ベンダーが在庫切れの場合発送することが出来ないため、ドロップシッパーがその旨を顧客へ伝えなければならない。 ベンダーとの在庫情報のやりとりのスピードによるが、販売直後に受注情報をシステムにアップする形式だとどうしても在庫が問題になってくる。
いちいち注文情報をシステムにアップしなくてはならないので、時間がかかる。10月28日にcsv機能が実装されたので楽になった。
ベンダーが異なると商品が同梱できず、発送が別々になるので、送料が商品ごとにかかり、到着もバラバラになる。
ドロップシッパーズの優れている点
卸型ドロップシッピングとアメリカでは主流の基本型ドロップシッピング(ベンダーとドロップシッパーの間にDSPが入らない型)の中間に位置するサービス。ドロップシッパーは直接ベンダーと交渉することも出来るためドロッップシッパーそれぞれの個性的なECサイトを展開することが出来る。
承認がないとドロップシッパーは販売を開始することができない設定にすることができるため、ECサイトはブランド価値や価格帯を考慮しながらドロップシッパーを選択することができる。
承認が必要なECサイトが扱う商材は、卸値が全てのドロップシッパーに公開されないため、値崩れが起こりにくい。
多数の会社で運営しているため、それぞれの会社のノウハウが集約されている。具体的なトラブル処理法からコンサルティングまで相談可能。
中古、アダルトなど他社のドロップシッピングサービスプロバイダにはない商材を扱うことができる。
商品に対する問い合わせやクレームなどはECサイトが受けるので、ドロップシッパーズは気軽に販売を開始することができる。
承認がないとドロップシッパーは販売を開始することができない設定にすることができるため、ECサイトはブランド価値や価格帯を考慮しながらドロップシッパーを選択することができる。
承認が必要なECサイトが扱う商材は、卸値が全てのドロップシッパーに公開されないため、値崩れが起こりにくい。
多数の会社で運営しているため、それぞれの会社のノウハウが集約されている。具体的なトラブル処理法からコンサルティングまで相談可能。
中古、アダルトなど他社のドロップシッピングサービスプロバイダにはない商材を扱うことができる。
商品に対する問い合わせやクレームなどはECサイトが受けるので、ドロップシッパーズは気軽に販売を開始することができる。
ドロップシッパーズ販売開始までの流れ
こちらにも書いてありますが、ドロップシッパーズのサービスの流れをまとめてみます。
http://himecom.net/cgi/dss2/manual2.html
新規登録 http://himecom.net/cgi/dss2/from/shipper.html
↓
承認
↓
IDとパスワードを使ってログイン
↓
ECサイトに提携申請(ここは他のドロップシッピングサービスプロバイダと違う1番特徴です。承認が必要ないECサイトもありますが、一部のECサイトが承認しないとドロップシッピングで販売を開始することができません。)
↓
ECサイトから承認してもらう
↓
商品を検索、選択(他のドロップシッピングサービスプロバイダと違って、中古、アダルトの商品があります。)
↓
CSVダウンロード
↓
販売開始
↓
受注
↓
注文情報を登録
↓
ECサイトが注文承認
↓
コミッションの受け取り
カートや決済は自前で用意しなくてはならないです。
また注文情報をいちいちシステムにアップしなくてはならないです。
ドロップシッパーは承認を受けないと販売を開始することができないので、
ECサイト側(サプライヤ)にやさしいシステムだと言えます。
http://himecom.net/cgi/dss2/manual2.html
新規登録 http://himecom.net/cgi/dss2/from/shipper.html
↓
承認
↓
IDとパスワードを使ってログイン
↓
ECサイトに提携申請(ここは他のドロップシッピングサービスプロバイダと違う1番特徴です。承認が必要ないECサイトもありますが、一部のECサイトが承認しないとドロップシッピングで販売を開始することができません。)
↓
ECサイトから承認してもらう
↓
商品を検索、選択(他のドロップシッピングサービスプロバイダと違って、中古、アダルトの商品があります。)
↓
CSVダウンロード
↓
販売開始
↓
受注
↓
注文情報を登録
↓
ECサイトが注文承認
↓
コミッションの受け取り
カートや決済は自前で用意しなくてはならないです。
また注文情報をいちいちシステムにアップしなくてはならないです。
ドロップシッパーは承認を受けないと販売を開始することができないので、
ECサイト側(サプライヤ)にやさしいシステムだと言えます。
ドロップシッピングのサービスをまとめています
ブログをたくさん作って、それぞれでさまざまなドロップシッピングのサービスについての考察をまとめています。
当ブログもそのうちの1つで株式会社ヒメコムさんが提供している「ドロップシッパーズ(Dropshippers)」というドロップシッピングサービスプロバイダについてまとめていきます。
ドロップシッパーズのサイトはこちら
http://himecom.net/cgi/dss/
ドロップシッパーズのサービスの機能とそれについて思ったことをを出来るだけ多くまとめていきます。
当ブログもそのうちの1つで株式会社ヒメコムさんが提供している「ドロップシッパーズ(Dropshippers)」というドロップシッピングサービスプロバイダについてまとめていきます。
ドロップシッパーズのサイトはこちら
http://himecom.net/cgi/dss/
ドロップシッパーズのサービスの機能とそれについて思ったことをを出来るだけ多くまとめていきます。